5年前のAGEs除去食品選択違いでなかった

今朝8月7日の静岡新聞朝刊では、シャープさんが、世界的な潮流になっている、AGEs(終末糖化産物)の体内蓄積割合と老化との関係を、採血なしに簡単に測定できる装置を開発したと発表しています。(以下、新聞記事の通り)

このAGEsの蓄積割合と、老化や糖尿病との関係については、高度な相関関係があり、食品で、体内に蓄積するこれらの老廃物を除去する商品の登場が待たれています。

私どもは、5年前に、いち早く、これらの食品を選択販売して今日に至っていますが、腎臓病の自己管理食品として、この食品はとても喜ばれています。

その選択は間違いではなかったと自負しております。

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